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キタテハ2 投稿者:ちびパパ 投稿日:2022/11/18(Fri) 07:06:11 No.4798
飛んでいる場面に挑戦していますが、動きが素早いので、プロキャプチャーを使っても、なかなか難しいです。

Re: キタテハ2 投稿者:ちびパパ 投稿日:2022/11/18(Fri) 07:08:25 No.4799
ドンピシャに合っているものは、なかなか出てきません。

Re: キタテハ2 投稿者:ちびパパ 投稿日:2022/11/18(Fri) 07:10:05 No.4800
数少ない成功例を選びました。

Re: キタテハ2 投稿者:ちびパパ 投稿日:2022/11/18(Fri) 07:11:11 No.4801
怪獣みたいで、気に入っている一枚です。

キタテハ 投稿者:ちびパパ 投稿日:2022/11/13(Sun) 23:02:54 No.4793
最近、キタテハの撮影に荒川河川敷に何度も通っています。
オオスカシバもいなくなったし、いま飛んでいる蝶は、キタテハ、ヒメアカタテハ、モンキチョウ、モンシロチョウ、キタキチョウぐらいです。
キタテハは、翅の表と裏の模様がまるで違うので、興味を持ちました。


Re: キタテハ 投稿者:ちびパパ 投稿日:2022/11/13(Sun) 23:05:45 No.4794
翅の裏は枯れ葉そっくりです。ですから、飛んでいるときは、強い日差しがあたっていないと、地味な蝶に見えます。
キタテハは、成虫で冬を越すそうです。越冬する蝶がいるなんて、初めて知りましたが、冬は、枯れ葉に紛れてじっとしているのでしょうか。


Re: キタテハ 投稿者:ちびパパ 投稿日:2022/11/13(Sun) 23:07:16 No.4795
私が気に入っているのは、ふさふさの金色の体毛です。
早春から、晩秋まで見られる蝶で、幼虫はハナムグロというクワ科の植物を食べるそうです。インドシナ半島から中国、台湾、朝鮮半島、日本の分布し、日本では、種子島から北海道まで生息しているそうです。


Re: キタテハ 投稿者:ちびパパ 投稿日:2022/11/13(Sun) 23:11:34 No.4796
超望遠で撮っているので、被写界深度が浅く、体毛や鱗粉にしっかりピントを合わせるのは、なかなか難しいです。
大きさは、モンシロチョウより、ほんの少し大きい感じですが、中には、少し小さな個体もいます。
長い毛は、腹からではなく、翅から生えています。短い毛は、胸から生えています。ふさふさの毛は、越冬するときの毛皮の役割を果たしているのでしょうか。


Re: キタテハ 投稿者:ちびパパ 投稿日:2022/11/13(Sun) 23:15:34 No.4797
下から見上げると、恐ろしげな姿をしています。
秋型は翅の切れ込みが多くなり、春型は切れ込みが少なく丸みを帯びています。
今回の写真は、もちろん秋型です。

コウノトリ 投稿者:ちびパパ 投稿日:2022/10/31(Mon) 22:31:01 No.4790
10月16日に埼玉県鴻巣市にコスモスを見に行きました。
鴻巣というのだから、昔、コウノトリがいたのかな?などと話しながら行ったら、ホントにコウノトリがいました。


Re: コウノトリ 投稿者:ちびパパ 投稿日:2022/10/31(Mon) 22:44:03 No.4791
鴻巣市では、昨年10月に特別天然記念物である2羽の二ホンコウノトリを埼玉県こども動物自然公園から譲り受け、鴻巣市コウノトリ野生復帰センター「天空の里」で飼育を開始したそうです。ゆくゆくは、ここでかえった雛を育て、野生復帰を目指しているとのこと。
予備知識のなかった私たちは、コスモス畑の目印となっているコスモスアリーナふきあげ(体育館)のトイレを借りたときにチラシを見つけて「天空の里」へ行きました。


Re: コウノトリ 投稿者:ちびパパ 投稿日:2022/10/31(Mon) 22:48:46 No.4792
コウノトリは思ったより大きな鳥でした。タンチョウほどではないが、サギよりずうっと大きな鳥です。体重は4〜5kgあるとのこと。絵本なんかのイメージとは違って、鋭い顔つきです。
ちなみにタンチョウは10kgくらいだそうです。

ホウジャクの仲間 投稿者:ちびパパ 投稿日:2022/10/01(Sat) 22:35:16 No.4787
同じ花に、オオスカシバのほかに、同じような飛び方をするホウジャクの仲間が来ています。
ヒメクロホウジャクです。
翅を広げた大きさは4〜5cmで、オオスカシバより小型の蛾です。
背中の色はオオスカシバに似ていますが、ややくすんでいます。翅は茶色です。やはりホバリングしながら、蜜を吸います。
幼虫は、へクソカズラやアカネの葉を食べるそうです。


Re: ホウジャクの仲間 投稿者:ちびパパ 投稿日:2022/10/01(Sat) 22:38:48 No.4788
ホシホウジャクです。大きさは4〜5cmとヒメクロホウジャクと同じくらい。
体が小さい分、羽ばたく回数が多く、せわしなく動くので、アップでとらえるのは、とても難しいです。


Re: ホウジャクの仲間 投稿者:ちびパパ 投稿日:2022/10/01(Sat) 22:41:10 No.4789
数としては、これが一番多く飛び回っています。
地味な色をしているので、撮影意欲がそれほど湧きませんが。

オオスカシバ 投稿者:ちびパパ 投稿日:2022/09/30(Fri) 14:02:09 No.4783
桜環境センターのアベリア(ハナツクバネウツギ)の花に飛んできたオオスカシバを撮りました。翅を拡げると5〜7cmになります。2cmほどの口吻を花の奥に突き刺して、蜜を吸います。

Re: オオスカシバ 投稿者:ちびパパ 投稿日:2022/09/30(Fri) 14:04:38 No.4784
翅が透明で、蛾には見えませんが、スズメガ科ホウジャク亜科の仲間です。ハチドリのようにホバリングをして、蜜を吸います。

Re: オオスカシバ 投稿者:ちびパパ 投稿日:2022/09/30(Fri) 14:08:53 No.4785
決して、枝や花に止まらず、常に羽ばたきながら、花から花へと飛び回っています。ホバリングをする一瞬を狙って撮影しますが、ピントを合わせるには、高性能のカメラとそれなりの腕が必要です。
正面から見ると、かわいい顔をしています。


Re: オオスカシバ 投稿者:ちびパパ 投稿日:2022/09/30(Fri) 14:13:47 No.4786
私は見たことがありませんが、羽化したてのときは、灰白色の鱗粉がついているそうです。何度か羽ばたくうちに、全部落ちて透明になるとのこと。
幼虫は、クチナシの葉を食べるそうです。きれいでかわいいので、人口飼育している人も多いとか。

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