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1入道雲を追跡 (5) / 2ショウジョウトンボ (2) / 3梅雨入り (1) / 4珍しい甲虫 (8) / 5カルガモの雛誕生 (1) / 6与野公園のバラ (2) / 7第12回「向かい風」展始まる (1) / 8金仙寺の枝垂れ桜 (2) / 9花盛り (1) / 10エキノサクラ  / 11梅は咲いたか (1) / 12ありのままで  / 13近火お見舞い  / 14皆既月食 (1) / 15花より みかん (3) / 16 鳥さんたちに新年のごあいさつ (2) / 17初詣 (3) / 18 朝のお友達 (1) / 19師走の紅(黄)葉 (3) / 20メジロ (4) /

入道雲を追跡 投稿者:ちびパパ 投稿日:2018/08/29(Wed) 07:55:52 No.4240
今頃、さいたま市付近では,美しい雲が発生しやすいので、8月26日の夕方、荒川の土手に出かけました。
そしたら、立派な入道雲が出ていたので、夕日が当たっている方から撮ろうと入道雲を追跡しました。


Re: 入道雲を追跡 投稿者:ちびパパ 投稿日:2018/08/29(Wed) 08:02:52 No.4241
車で10キロほど走って上尾市との境界まで来たところ、入道雲の形が崩れてきたので、この雲の撮影をあきらめて、元の道を戻ることにしました。
さいたま市民医療センター付近まで戻って、撮った1枚です。
崩れかかっている右側の雲が、追跡していた雲。


Re: 入道雲を追跡 投稿者:ちびパパ 投稿日:2018/08/29(Wed) 08:05:20 No.4242
するとすぐ隣に発生した入道雲が見る見る大きくなりました。

Re: 入道雲を追跡 投稿者:ちびパパ 投稿日:2018/08/31(Fri) 18:25:07 No.4243
突然、雷が発生。E-M1 Mark2のプロキャプチャーHに設定し、雷の撮影を開始しました。プロキャプチャーHは、シャッターを切った1秒くらい前に遡って、秒間60コマで記録します。ですから、雷が光ってから、すかさずシャッターを切れば、かなりの確率で雷が撮れるのです。
雷ショーの始まりです。


Re: 入道雲を追跡 投稿者:ちびパパ 投稿日:2018/08/31(Fri) 18:27:17 No.4244
面白いように雷が撮れます。
鍛冶屋で使う金床に形が似ているので、金床雲というのだそうです。


Re: 入道雲を追跡 投稿者:ちびパパ 投稿日:2018/08/31(Fri) 18:28:18 No.4245
この日は大収穫でした。

ショウジョウトンボ 投稿者:ちびパパ 投稿日:2018/07/31(Tue) 23:20:26 No.4237
さいたま市桜環境センター ビオトープで撮影したショウジョウトンボです。トンボの多くは日当たりのよい開けた場所を好むので、猛暑の中でのトンボの撮影はたいへんです。

Re: ショウジョウトンボ 投稿者:ちびパパ 投稿日:2018/07/31(Tue) 23:38:36 No.4238
ショウジョウトンボとシオカラトンボのニアミスです。

Re: ショウジョウトンボ 投稿者:ちびパパ 投稿日:2018/08/05(Sun) 22:31:29 No.4239
最初、種類が何か、なかなか分かりませんでしたが、いろいろ調べて、ショウジョウトンボの雌だということが分かりました。
トンボは、雄と雌がまるで違う色をしているものが多く,やっかいですね。

梅雨入り 投稿者:四季マニア 投稿日:2018/06/06(Wed) 17:23:23 No.4235
6月6日は二十四節気の芒種。芒(のぎ)のある穀物(イネ科植物)の種を蒔きはじめるのに適した時期とされています。この日、気象庁からは近畿〜関東甲信地方の梅雨入りが発表されました。朝からの雨で寺の境内の紫陽花も元気です。

Re: 梅雨入り 投稿者:四季マニア 投稿日:2018/06/06(Wed) 18:01:42 No.4236
蓮池では花はまだですが、葉の上に雨の滴が輝いていました。

珍しい甲虫 投稿者:ちびパパ 投稿日:2018/05/14(Mon) 00:55:54 No.4226
秋が瀬公園で、5月13日に珍しい甲虫を見つけました。
コガネムシか、ハナムグリの仲間かなと思ったのですが、名前が分かりません。
形は楕円形をしていて、背中が丸く盛り上がっています。体長は15ミリくらいでしょうか


Re: 珍しい甲虫 投稿者:ちびパパ 投稿日:2018/05/14(Mon) 01:03:48 No.4227
よく見るとまだらに色素がありません。部分的なアルビノではないかと思われます。白い模様が左右対称になっています。
羽もきちんとついていないようにも見えます。羽化するときに問題があったのでしょうか。
元の虫は何だろうと調べても、甲虫であること以外、分かりません。コガネムシやハナムグリの触角は、熊手のように先が分かれていますが、この虫はまっすぐです。


Re: 珍しい甲虫 投稿者:ちびパパ 投稿日:2018/05/14(Mon) 01:09:10 No.4228
この写真は、同じ木にいたコアオハナムグリです。
問題の甲虫は、これより、ほんの少し大きく見えました。
もっとしっかりとろうと、葉っぱごと引き寄せようとしたら、問題の虫がポロンと落ちて、行方不明になりました。地面を探しても見つかりませんでした。残念。


Re: 珍しい甲虫 投稿者:カエル 投稿日:2018/05/14(Mon) 11:02:46 No.4229
ちびパパさん。昆チハ…こんにちは。以外に簡単に検索できました。アカスジキンカメムシの終齢幼虫のようです。

hhttps://www.google.co.jp/search?tbm=isch&sa=1&ei=gvT4Wvm5 ..... ze6uW9IQ7A
hhttps://www.google.co.jp/search?biw=1920&bih=949&tbm=isch ..... ayKCRn3wvg

Re: 珍しい甲虫 投稿者:ちびパパ 投稿日:2018/05/17(Thu) 00:04:15 No.4230
ありがとうございました。
カメムシとは、全く考えてもいませんでした。甲虫の1種と思い込んでいたので、見つからないはずです。
アカスジキンカメムシというのは、日本のカメムシの中で一番美しいそうです。私が撮ったのは、終齢幼虫(成虫になる直前の幼虫)ということです。来年の春に脱皮して、成虫になるのでしょうか。成虫になるのに2年かかるようです。
昆虫というのは、芋虫からさなぎになり、脱皮して、成虫になると漠然と考えていましたが、アカスジキンカメムシは、卵から、翅のない小さな幼虫になって、それがだんだん脱皮し、大きくなるにつれて、色も変わり、終齢幼虫で越冬し2年目に5回目の脱皮をして美しい成虫になるとのこと、すごいドラマですね。急に、興味がわきました。
また、秋が瀬公園を訪ねて、アカスジキンカメムシを探したいと思います。
次のサイトが、幼虫が変化していく様子がよく分かります。
hhttps://mushinavi.com/navi-insect/data-kame_akasujikin.htm
http://shizensanpo.seesaa.net/article/403530675.html

Re: 珍しい甲虫 投稿者:ga 投稿日:2018/05/23(Wed) 15:14:35 No.4231
これはアカスジキンカメムシの幼虫です。

成虫発見 投稿者:ちびパパ 投稿日:2018/05/27(Sun) 00:35:34 No.4232
5月19日に再度現地に行って、成虫を見つけました。

成虫発見 投稿者:ちびパパ 投稿日:2018/05/27(Sun) 00:38:05 No.4233
同じ木にいました。
なるほど、カメムシの仲間とは思えない美しさです。
体長は17ミリくらいです。
ますます、この虫に興味がわいてきました。


Re: 珍しい甲虫 投稿者:カエル 投稿日:2018/06/02(Sat) 15:09:42 No.4234
ちびパパさん。すぐに成虫に逢えてラッキーでしたね。アカの他人?ではなく、臭い仲になりそうですね。カラーもピントも素晴らしいです。

カルガモの雛誕生 投稿者:ちびパパ 投稿日:2018/05/09(Wed) 00:08:41 No.4224
5月7日に与野公園の弁天池で今年もカルガモの雛が誕生しました。
6羽の雛たちは、寒い雨の中、元気に泳いでいました。
昨年は、生まれて早々、雛たちが排水溝に流されるという悲劇に見舞われましたが、今年こそ、元気に育ってほしいと思います。


Re: カルガモの雛誕生 投稿者:ちびパパ 投稿日:2018/05/11(Fri) 09:12:07 No.4225
残念ながら、今年も、雛は全滅しました。
生後3日目で6羽が2羽に減り、夕方には1羽となり、
今朝(4日目)見たら、雛はいなくなっていました。
カラスがくわえて、連れ去ったそうです。
ほかの雛も、おそらくカラスにやられたのでしょう。
雨で池の水位が上がって、岩が水没し、岸でカルガモ親子が休んでいたので、カラスの攻撃を防げなかったのだと思います。
2年連続の悲劇ですが、野生動物の世界ですから、どうしようもありません。
一昨年、10羽も巣立ったというのは、奇跡に近い出来事だったのかもしれません。
母さんガモの子育てのうまい下手も関係しています。10羽育てた母ガモは、目の届かない距離に子ガモが離れると盛んに鳴いて呼び戻していましたが、昨年も今年も、子ガモがかなり離れても、母ガモは放ったらかしでした。経験不足だったのでしょうか。

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